ブリのマリネ
ブリの料理レシピ
和風ブリのマリネ
昨日に作ったブリの料理が美味しかったのでご紹介します。
材料: ブリのうす造り、新玉ねぎ、薬味として 大葉、ミョウガまたは生姜
玉ねぎを薄くスライスしお皿にひろげ、その上にブリを広げサラダ油とオリーブ油、酢、ぽん酢、レモン汁をお好みの量をまわし入れ、粒こしょうをふりかけ、軽くかき混ぜ、上記の薬味をふりかけ出来上がりです。


白ワインとフランスパンと一緒にいただいければ3つの味がよりひきたちます。 わさび醤油のブリのお造りに飽きたら、ぜひ試してみてください。
お花見
4月7日、お花見でした。





やはり、みなさん私も含め、花より団子で、食べるのに必死で桜の花を見るのをわすれておりました。
食べ物ぬきで、ゆっくり拝見させていただきます。 サクラさん申し訳ございませんでした。
今日の早田は


今日の早田はだいたいこんなかんじです
漁もぼちぼち(まあまあ ふつう)で天気も快晴であたたかく良い日です
大漁もいいですが、ふつうも BUENO(ブエノ) 良いですね。
のんきなことを言っていたら、またブリ大漁の知らせが、明日休めるか微妙になってきました。
尾鷲ヒノキマイはしコンテスト
「尾鷲ヒノキマイはしコンテスト」
早田の 東 みわ子さんがこのコンテストでみごと優秀賞をとられました。



実さいに拝見させていただき、手にとつてみますと、その軽さと持ちやすさに驚かされました。 そして、焼き模様と箸置きにも名前も焼かれ、ほんとうに丁寧につくられておられ、 そしてまた、けいたい用の箸袋においても、木の名札つきで、たいへん綺麗なものでした。
箸は日本人にとって、重要な食文化でもあります。 だれもが親から箸のもちかたの躾をされ、その作法と食べ物の大切さをおしえられ、和食や茶道のように日本が世界に誇れる文化であるとおもいます。 尾鷲ヒノキのもつ香と抗菌作用と強さも箸に最適です。
箸といえば、今年の2月に早田神社の御守りストラップと早田のPRに神社の祭礼にこられた鈴木さんは何と、天明2年(1782年)に創業の木地箸「三郎右衛門」の6代目というのも、不思議な巡り合わせですね。
木地箸「三朗右衛門」さんのホームページhttp://www.saburouemonで検索できます。
東 みわ子さん
受賞ほんとうにおめでとうございます!!
本日も良い日でした

本日もこれです!!



本日はブリのほかに大量のアジの大漁と大きな3kgsの真鯛もあがりました!
そして、午後は晴天のもと畑へもいけましたので、今夜も美味しいお酒が飲めそうです。
明日も良い日でありますよう・・・
HASTA MANANA アスタマニャナ また明日!



