中南米の音楽2
テーマ:ブログ
2012年04月19日 10時37分
中南米の音楽は、灯台もと暗しで、日本にたくさんのミュジシャンがおられます。 私の独断と偏見で、やはり、オルケスタ・デ・ラ・ルス(ORQUSTA DE LA LUZ) 「光の楽団」を一番にあげます。 すべの楽曲が世界レベルを越えてます。 事実、「ラ・アベントゥラ」はグラミー賞にノミネイトされました。 それから小野リサさんのハスキーボイスのボサノバはボサノバのためにあるようです。 ”イパネマの娘”はスバラシイです。 そして ”ディアマンテス”アルベルト城間さんのラテン気質たっぷりの楽曲もほんとうに音楽を楽しませてくれます。 そしてフラメンコギタリストの沖 仁(おき じん)さんも2010年スペインでの国際フラメンコギターコンクールで優勝された、世界的なギターリストです。
あらためて、日本のなかにも世界的なラテン人が在られるのには驚きです。 たぶん、日本には、まだまだすごいラテン人が在られるでしよう・・・・・今日はこのくらいに、まだまだラテン情報はつづきます。



