中南米の音楽
まえにラテンの文化を紹介したとき、その音楽も多岐にわたり素晴らしいものがあると申しておりましが、もう少し詳しく、私の好みのミュジシャンを含め紹介したいと思います。
中南米の音楽で絶対に外せないのがジャマイカのレゲエの王様ボブ・マーリーで、彼のヒット曲である「アイ・ショット・ザ・シェリフ」は特にいいですね! 多くのミュジシャンがカバーし全米No.1を獲得した曲で、だれも一度は聞かれたことがあると思いますが、ほどよく力の抜けた、けだるい感じで、すごい内容の歌詞をレゲエのリズムで歌われる名曲です。 そして彼の「ワンラブ・ピース・コンサート」も彼を世界のベストアーチストにしました。
次は、わたしの一押し南米コロンビアの歌手シャキーラさんで、今中南米で爆発的人気、いや、世界的にも大人気で ”Whenever Wherever” の曲は ”SONGS FOR JAPAN” 東日本チャリティアルバムに入っており、東日本大震災の復興支援もされております。 MUCHAS GRACIAS SENORITA SHAKIRA! TE AMO SHAKIRA! そして、LADY GAGAさんもいいですね。 ”BORN THIS WAY”はスバラシイです。 いち早く復興支援のために日本に来てくざさいました。 それからシンディ ローパさんも即、日本に来られ復興支援活動を精力的に活動していただました。 ”Girls Just Want to Have Fun” はいい曲ですね! THANK YOU VERY MUCH CYNDI LAUPER & LADY GAGA! I LOVE YOU CYNDI & Stefani JAG!
話が中南米の音楽からそれたみたいなので、このテーマはまた次の機会にいたします。



